院長:小池 生夫(こいけ いくお)

地元に最新・最善の眼科医療をご提供します

皆様こんにちは。こいけ眼科の小池生夫(こいけいくお)です。
1975年愛知県出身。己斐中学校、広島大学附属高校、広島大学医学部を卒業後、九州大学眼科学教室に入局し、九州大学病院をはじめとする福岡県内の主要な病院で研鑽を積みました。白内障手術や眼底疾患のレーザー治療・硝子体注射などを多数執刀、同時に緑内障の診療・研究に従事してまいりました。
勤務時代から、故郷の広島にクリニックを開業し、地域の皆様に、自分の習得した眼科医療でご恩返しをしたいという気持ちを強くもっておりました。
船越・海田は学生時代、釣りをしに通っていたため、慣れ親しんでおりました。
2015年に、あらゆる目の病気に対応できるよう、最新の検査機械・治療機器をそろえ、開院いたしました。
家庭では、1男1女の父です。趣味は、マラソン、ドライブ、映画鑑賞(コロナ禍で現在自粛中です)。
副院長は小池 直栄(こいけ なおえ)です。ノートルダム清心中学・高校、九州大学医学部卒業、九州大学眼科学教室出身です。
ともに、地域の皆様に真摯に向き合って、最善の眼科医療をご提供できますようつとめてまいります。


経歴 / プロフィール 《院長経歴》
2000年広島大学医学部卒業
2002年九州大学眼科
2003年国立小倉病院眼科
2004年九州大学眼科
2005年福岡県立嘉穂病院眼科部長
2006年飯塚病院眼科医長代行
2008年にし眼科クリニック(神奈川県)
2015年こいけ眼科開設(院長)
認定 / 資格など 《院長資格》
日本眼科学会専門医
日本抗加齢医学会専門医
光線力学療法認定医
ボツリヌス治療認定医
視覚障害者用補装具適合判定医師
日本医師会認定産業医
身体障害者福祉法指定医
難病指定医
その他 《院長所属学会》
日本眼科学会
日本眼科医会
日本緑内障学会
日本眼科手術学会
日本小児眼科学会
日本眼循環学会
日本ロービジョン学会
日本抗加齢医学会
ドライアイ研究会
LIME研究会

新型コロナウイルス感染予防のために、マスク・保護メガネ・グローブを着用しております。
マスクで聞き取りにくい場合はご遠慮なくおっしゃってください。
(感染の拡大状況により、防護対策は変更してまいります。)
ワクチン・治療薬の普及により、もとの日常生活がとりもどせる日がくることを切にねがっております。

手術中は、痛みの確認、手術の進行状況、時間の目安など、声掛けをすることで、緊張をやわらげるようつとめております。
患者様の緊張が術中の痛み・違和感につながってしまいますので、リラックスいただくようにてしております。

対話を重視した診療をこころがけております。
患者様ご自身の目の状態、治療法のメリット・デメリットを十分にご理解いただいたうえで、ご一緒に最善の選択をしていただけるようにしております。
学会や研究会に積極的に参加し、得られた最新の診断技術、治療法を日々の診療にいかしてまいります。
不安や疑問は、ご遠慮なく、診察時におっしゃってください。

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