International Dental Clinic(国際歯科)院長の伊藤徹磨と申します。
 当院は一般歯科治療はもちろんのこと、口腔外科領域にも力を入れており智歯周囲炎・矯正等における水平埋伏智歯抜歯の場合にも、無痛下で処置することを第一義としております。是非、ご連絡、ご来院下さい。当院は口腔外科において、紹介状は要りません。又、病院における、紹介状なしの負担金も必要ありません。
 
 又、審美歯科として、あるいは咬合が全身に及ぼす影響(睡眠時無呼吸症候群、認知症など)など、患者様のより高度で、多様的なご要望に対応しております。
 
 又、当院は休日救急歯科医療機関として、またはセカンドオピニオンとしての役割も果たしていきたいと考えております。どなた様も是非、ご連絡、ご来院下さい。心より、お待ち申しあげております。

伊藤徹磨

信頼を築き、明日の歯科医療を目指して

院長の伊藤徹磨です。私の携帯電話番号は080-5167-5895です。又、メールアドレスはinfo@in-dc.bizにアクセスして下さい。このアドレスは私の携帯にも転送されるように設定されております。

 当院院長の伊藤です。もう、4月も中旬に差し掛かり、桜も散り始め、春を通り越して、もうすぐ、夏が来るのではないかと思われるような気候になってきました。なにはともあれ、皆々様方におかれましては、いかが、お過ごしでしょうか。          

 当院は、交通アクセスも抜群です。鶴舞線大須観音駅4番出口すぐ横です。又、伏見通り沿いにあり1階が有料ですが立体駐車場「いずみパーキング」になっております。又、近在にコインパーキングはいくらでもあります。
 
 又、当院は情報の場としてのメールを重視しております。どんなことでもメールしてお問い合わせ下さい。確認次第、必ず、私がご返信申し上げます。お問い合わせは、当サイトのお問い合わせか、当院ホームページ(ウェブサイトURL)にリンクしてそのお問い合わせからご送信ください。

 私は可及的無痛下で確実に治療することが、何よりも大切であると考えております。当院はそのためにも無痛麻酔による歯科治療を、どこまでも追求しております。

 また、私は、今までの治療に不満足な患者様も大歓迎です。又、外科的症例も大好きです。たとえば、埋伏した親知らず抜歯は、難しいが故に非常にやり甲斐を感ずるのです。又、顎関節症など、咬合に由来する疾患も非常に興味があり、私なりの咬合理論に従って治療を試みております。

 又、私は、顎口腔系から得られる内科的所見を重視しております。例えば、舌の所見など、口腔における内科的所見を私は大事にしております。又、最近よく話題になる睡眠時無呼吸症候群も顎口腔系と非常に関連しております。又、顎口腔系は顔面頭蓋のほとんどを占めており、顔面の審美的要素に直接関係する、精神的にも社会的にも極めて重要な部位だと考えております。つまり、私は、歯科も体全体から考える医科的な捉え方が重要だと考えております。
 
 私は、患者様のご要望に真摯にお応えしていきます。そして、人に優しい確実な歯科医療をご提供していきたいと考えております。どのような患者様でも、ご連絡、ご来院を心より、お待ち申し上げております。そして、常に皆様と共にありたいと思っております。
 
 なお、私はラインも大好きです。良かったら、お友達になりませんか?また、ラインでなんでもお問い合わせ下さって構いません。 

 なお、ご興味のある方は、私のブログもご覧ください。URLは前のページの基本情報に記載されておりますので、そこにリンクして下さい。政治的な内容がほとんどですが、ご一読できますれば、これに優る喜びはありません。


経歴 / プロフィール 昭和28年9月13日生まれ。星座:乙女座。性別:男。血液型:O型。昭和59年愛知学院大学歯学部卒業。出身地:名古屋。
認定 / 資格など 当院の医療機関コード番号:060,329,7          当院は健康保険・生活保護・労災指定です。
その他 趣味:
インターネット、メール。政治・経済評論。歯科・医科界評論。哲学。歴史。自然科学(地球物理学。進化論等)。数学。古文。比較文化・言語・人類学。プロファイリング。犯罪心理学。宴会。駄洒落。    

好きな言葉:

愛は花、いのちの花、君はその種。

死ぬまで夢を見ろ。叶わなくても、所詮、夢や(がばいばあちゃんの言葉より)
  
Never Mind!(どうってことないさ!) 

Never Give Up!(諦めるもんか!)    

勝つまでは負けない。             

君よ、憤怒の河を渉れ
      
三方によし(売り手によし 買い手によし 世間によし)        
       
物事は全て優先順位で決まる。
               
人は金銭のみにて生きるにあらず。          

先ず、隗より始めよ。       

人生は不可能への挑戦である。
        
驕れる者は久しからず。
                
遠く離れて見てごらん。相手がよく見えるから。

世界中を敵に回しても構わない。     

事実は小説よりも奇なり。              

人は常に学習していく動物である。     

足るを知れ。   

過ぎたるは、なお、及ば不るが如し。         

                       
          
変わらずに生きる為に、我々は変わらなくてはならないのだ。      

必要とされよ。
     
じゃあ、いつやるんですか?今でしょう!           

捨てる神あれば拾う神あり                   

本当の覚悟があれば、何でも出来る。                       

       
他力本願(他を利することにより、自分も浮かび上がろうとする他力本願の真髄)           

ドベと先頭を走る者は孤独である。どちらも周りには誰も居ないからである。          

                
もう、どうにでもなれ!       

優しさは強者の特権である。        

物事は全て同時に進行させればうまく行く。                 

恐怖がそこにあるのではなく、恐怖心がそこにあるだけである。
                     
人は誰でも挫折する。しかし、挫折から全てが始まるのだ。                 
            

終わりがあるから、始まりがある。                                            

女の愛を恐れよ。かの幸を、かの毒を恐れよ。(ツルゲーネフ「初恋」より)                                                    

堺とは場所のことを言うのではない。人々が自由に交易の出来るところ、そこが堺なのだ。(「黄金の日々」より)            

肉を切らせて骨を断て。

全ては、男と女から始まる。                
                                       
少しぐらいの向かい風が生きていくにはちょうど良い。                                

芸術は渇望の中からしか生まれない。      

ほ~、格好ええの~。だから、お前は駄目なんだ!     

煩悩即涅槃           

                                         
何か悩みがあるなら仕事をすれば良い。そうすれば、とりあえず、日は暮れる。                               

誰にも認められなくても良いんだよ。                                              

逆も又、真である。
                 
嫌われることは、悪いことではない。徹底的に嫌われてみれば、相手のことも分かるのである。          

常識か非常識かは見方次第である。            

全ては実に取るに足らないことである。       

                            
その気になれば、何でもできる。しかし、その気がなければ何もできない。                          

日々、是れ、丹精。           

守ろうと後ろばかり見ていたのでは、結局は守れない。身を捨ててこそ、守ることもできるのである。          

強さと弱さは裏表である。                          
                                     
人間は生まれながらにして不平等である。         

交渉は相手の裏の裏の、またその裏を読むことである。               

人生は経験の産物だが、それにしては授業料が高過ぎる。

行く道は精進にして、忍びて終わり、悔いなし。


押して駄目なら、引くことである。    

やっぱり、希望がなくちゃ、生きていけんな。

馬鹿みたいで良い。全ては馬鹿みたいなことなんだ。

失敗は最大の教材である。

信じる者は救われる。信じない者は救われない。

人は誰でも三つの顔をもっている。誰でも知っている顔。ある特定の人だけが知っている顔。そして、誰も知らない顔である。

平和な世の中は可能性のない世の中である。

探し物は必死に探そうとすればするほど、見つからない。

森の中にいては、木しか見えない。

政治家が悪いのではない。それを選んだ国民が馬鹿なのである。

人生はマッチ箱のようなものである。大切に扱うには馬鹿らしい。しかし、油断していると危険である。

楽しいことをしたかったら、リスクを負え。

結論は考えて出すものではなく、感じて出すものである。

幸せになれないのは、心が貧しいからである。

浅はかな人間ほど手に負えないものはない。彼らは、物事の本質が分かっていないからである。

政治家の言うことは百パーセント嘘である。

無難な道には何もない。

人は成功すると、傲慢な心が芽生える。そして、それが全てを駄目にするのである。

偉そうなことを言う前に、まず自分がやってみることである。

常に、今、一番大事なことは何か、を考えて行動すれば、間違いは犯さなくても済む。

不可能に挑戦すれば、人生は楽しくなる。たとえ、出来なくてもである。

劣等感は、恐ろしい力を秘めている。それは人を極悪人にも聖人にもしてしまうのである。

解決策は常に思わぬところにある。

愛されることは素晴らしい。しかし、愛することはもっと、もっと素晴らしいことである。

不可能という壁を乗り越えた先に間違いなく何物にも代え難い無上の喜びが待っているのである。

うまくいかなかったら、逆をやってごらん。うまくいくから。

結局、頭が良いか悪いかではなく、どういう見方ができるかである。

結局、人生は1パーセントの成就と99パーセントの諦めである。

音羽第二ビルの入口です。この写真の左側は立体駐車場の入口。手前に自転車置き場があります。今は、駐輪禁止になっています。

インプラント担当の中山富高です。私も診療所を持っていますので、休日の日曜か祝日しかご対応出来ませんが、誠心誠意、ご対応申し上げます。何でもお聞き下さい。なお、私の携帯電話番号は090-3386-2350です。

アシスタントのジャネットです。私の携帯電話番号は080-6946-2800です。日本語でも大丈夫です。

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